iPhone用 広角レンズの活用法 - Zero-Distortion WIDE LENS PRO

tokyo grapher のアンバサーである、コーイチさんがiPhone用アタッチメントワイドレンズ Zero-Distortion WIDE LENS PROのオススメ活用法をレポートしてくださいました。
「歪みのない広角レンズ」の特性を生かした活用例を是非ご覧ください。

tokyo grapherの『こだわり』
スマートフォンの単なる付加価値とは言い切れないiPhoneのカメラ機能。今やF値は1.8という驚異的な明るさとなり、画角は28mm相当。これはもう立派なカメラですね。tokyo grapherはこの「カメラ」に正面から向き合い、従来のアタッチメントレンズでロストされていたiPhone本来の画質を取り戻す研究を続けています。 今回はその『こだわり』をどのように製品開発に落とし込み、レンズシステムとしてどのような効果があるのかを一般的なアタッチメントレンズで撮影した画像との比較をしながら解説していきます。
ZD WIDE PRO 設計者インタビュー
iPhone用 高性能カメラレンズ Zero-Distortion WIDE LENS PRO。その開発の裏側にはいくつもの技術的(光学的)な困難があった。そこで、設計者である木村正資氏に誕生秘話を伺った。
心の故郷に帰る旅、私の香港
香港島トラムの旅 Vol.3
さていよいよ、超密集アパートへ行きましょう。初めての人は、トラムで行くより行きはMTR(地下鉄)で行くことをおススメします。トラムだと一体どこで降りればいいのか分かりづらいからです。アパートは鰂魚涌(Quarry Bay)になりますが、MTRは太古(Tai Koo)で下車B出口から出て周りを見渡したらあの湾曲したアパートが徐々に見えてきます。ワクワクしますね。中庭への入口はトラムの走る英皇道 (King’s Road)側に面した精肉店の間から入れます。
心の故郷に帰る旅、私の香港
香港島トラムの旅 Vol.2
香港は香港島と九龍半島と二つのエリアに分かれています。香港島と言えば、ビジネスエリアのセントラル、そして100万ドルの夜景が見渡せるピーク(山頂)、島の裏側には映画慕情でも有名な素晴らしい海が見渡せるレパルスベイなど、観光スポットもいっぱい、トラム(電車)は香港島のみ走っています。
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